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Q: 海外へ行くのが初めてなのですが、航空券はプログラムに含まれていますか?
A: 弊社プログラムには航空券は含まれておりません。カナダから呼び寄せ便として航空券を郵送することもできますが、別途手数料などがかかってまいりますのでお近くの旅行会社などに問い合わせされることをお薦めいたします。
Q: ワーキングホリデーサポートを申し込んでいるのですが、現地で仕事の斡旋などをしていただけるのでしょうか?
A: 弊社では仕事の斡旋は行っておりませんが、仕事探しの情報提供やレジメの作成代行を行っております。
Q: 学生ビザから観光ビザへ変更したいのですが、どのようにしたら良いでしょうか?
A: 学生ビザやワーキングホリデービザの方で観光ビザへ切り替えをされたい方は、申請用紙に必要事項を記入していただきパスポートの最初の頁のコピー(顔写真の記載頁)・カナダへ最初に入国された際に押されたスタンプの頁のコピーと、もし、申請までに国外へ出られた方はカナダ再入国された際に押されたスタンプの頁(アメリカへ陸路で出入国された方はアメリカへ入国された際に押されたスタンプの頁)・残高証明(日本から郵送される場合は英文の残高証明書。また、1ヶ月$1,000の生活費が必要です。)・手数料$75をアルバーター州のCase Processing Centreへ郵送します。申し込み用紙に関しましては弊社にございます。また、書き方のお手伝いも行っております。
Q: 学生ビザの延長をしたいのですが、いつ頃からはじめればよいですか?
A: ビザの有効期限が切れる2ヶ月前に行ってください。もし、現ビザの有効期限が、8月31日であれば、6月30日以降であれば手続きが開始できます。
Q: 初めてホームステイをするのですが、仲良くなれるか自信がありません。どうしたらよいですか?
A: ホストファミリーも人間ですから、自分の意見ばかりを押し付けては人間関係がギクシャクしてしまいます。朝会えば、おはようございますと自分から声を掛けたり、何かをしてくれたら、ありがとうなど気持ちを伝える事が大切です。家族の一員として滞在していきますので、食事の後の食器を流しへ持っていくなど、小さなことからで構いませんので、お手伝いも自分から進んで行いましょう。
Q: 両替は日本でした方が良いですか?それとも日本円を現地で換金した方がよいですか?
A: 日本の銀行や空港で換金されるより現地の両替所で換金される方がレートは良いです。ただ、大金を所持されることになりますので盗難にあわないよう気をつけていただかないといけません。もし、心配であればトラベラーズチェックなら手数料もさほど高くありませんし、紛失しても再発行(番号を控えていれば)できるようになっております。$100のトラベラーズチェックは利用できる場所が少ないのでなるべく、$50以下のトラベラーズチェックへの換金をお薦めします。
Q: ワーキングホリデーで仕事をするにあたりどれくらいの英語力が必要ですか?
A: 即仕事をされたいのであれば中級の上以上(日常会話が差し支えなくできる)の英語力が必要です。英語が全然話せない方は6ヶ月間語学学校へ通うことができますので、必要な期間通っていただき英語力をつけていただきます。
Q: バンクーバーで働く場合、最低賃金はいくらですか?
A: バンクーバーの最低賃金は$8です。但し、職務経験がない方は、訓練期間中に限り$6になっております。
Q: 薬は日本から持ってきた方がよいですか?
A: 頭痛薬や医者から指示されている場合は持参されることをお薦めいたしますが、カナダの風邪は日本の薬では治りにくいようですので、必要以外はこちらで購入されるほうがよいです。
Q: ホームステイ先へのお土産は持っていった方が良いですか?
A: 高価な物だとホストファミリーがかえって気を使いますので、安価なものでユニークな物が好まれると思います。
Q: ホームステイ終了後、アパートへ移りたいのですが斡旋はしてもらえますか?
A: 弊社では、アコモデーションの斡旋は行っておりませんが、情報提供は行っております
Q: 持参するものはありますか?
A: こちらで全て購入可能ですが、日本人の方が特に持参すればよかったなと思うものは:携帯の目覚し時計・折りたたみ傘・リップクリーム・爪切り・耳かき(メンボーはあります。)・化粧水や乳液など・整髪料(特にワックス)
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